川口コミュニティ映像研究会       

<目的>

 

川口コミュニティ映像研究会(通称KCV研究会)は、人、地域、社会に貢献するコミュニティ情報を「かわぐち月刊コミュニティニュース」webニュース番組で発信し、研究活動を通じて撮影技術と編集技術を高め、「映像制作の基本講座」を開き、親睦を深め、映像の仲間づくりの推進とともに、地域社会に映像の輪を広げてまいります。


<挨拶>

2018年度に向けて

 

 

川口コミュニティ映像研究会(通称KCV研究会)は、平成26年に準備委員会を発足して、盛人大学映像研究会としてキャンパスの映像を記録するために、平成271月に誕生しました。今年(平成30年1月)で4年目を迎えることになります。これもひとえに皆様のご支援ご協力の賜物と存じ、心より感謝申し上げます。 現在は、情報のデジタル化とインターネットの世界的普及を背景に映像が身近な存在となり、興味を持たれる方も増えてまいりました。

   そこで、川口市市民生活部協働推進課や社会福祉協議会の登録団体として、川口市内から県内へと新たな役割を担うべく、映像を通じた社会貢献活動を行ってまいります。

    KCV研究会は、今後も映像への限りない情熱を持ち続け、皆さまとともに歩んでまいる所存ですので、一層のご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

 口コミュニティ映像研究会 会長 清水福市

 


KCV研究会新CF完成

川口コミュニティ映像研究会で取り組んでいる活動は①かわぐち月刊コミュニティニュース(ハッピーハンティング②映像制作の基本講座③映像作品の公開を今後は埼玉県全域に拡大し、なお一層「人、地域、社会と共に」を目指して活動してまいります。